てきすと実験のブログ

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‪#恐怖のマイナンバー‬ 10月から、年金統合である。しかし、これで、もらえる金額が増えるわけではない。むしろ、減額の人が多いのではないか? 共済組合で、退職一時金をもらった場合、これを、今度は返納しないといけない。これは、年金請求しない人にも、適用されるのである。#恐怖のマイナンバー 年金は請求しないともらえないが、年金返納は、請求しても、しなくても返納なのである。これが、今まで問題にならなかったのは、対象者の住所が不明で、返納請求ができなかったから。しかし、年金統合とマイナンバーで、預貯金口座まで追跡

‪#恐怖のマイナンバー‬ 10月から、年金統合である。しかし、これで、もらえる金額が増えるわけではない。むしろ、減額の人が多いのではないか?
共済組合で、退職一時金をもらった場合、これを、今度は返納しないといけない。これは、年金請求しない人にも、適用されるのである。#恐怖のマイナンバー 年金は請求しないともらえないが、年金返納は、請求しても、しなくても返納なのである。これが、今まで問題にならなかったのは、対象者の住所が不明で、返納請求ができなかったから。しかし、年金統合とマイナンバーで、預貯金口座まで追跡できるので、天引きできるのだ・#恐怖のマイナンバー 対象者は、40年前のことで覚えがない場合でも、もらった金額に毎年の複利が加算されて、とんでもない高額が請求されるのだ。たとえば、30万円もらったとすると、返納額は、150万円ぐらいだ。これを、全額か分割で返納なのだ。つまり、最悪のケースでは、年金0となる。#恐怖のマイナンバー 政府が、年金統合、マイナンバーと立て続けに、関連付けているのは、こうして、年金を巻き上げるためなのだ。なおかつ不足の場合は、預貯金口座から天引きだ。なおかつ本人死亡でも、遺産として、引き継がれるのである。年金受給権利が消滅しても、返納義務は残るのだ。

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