てきすと実験のブログ

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いったいこれは、なんだろう?

#数年前に、ネットで、かなりやすかったので・・手に入れたが…・

あまりにも殻が、硬くて放置していた。

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#これは「くるみ」というものらしい?

ということは、たべられるのだろうか?

#そこで、改めて、÷方法を考えた。

プライヤー、ペンチ、ハンマー…ドリル、のこぎり・・・

いずれもむり!

#「コンロで焦がす?」というのがあったが・・・

部屋中に、煙が蔓延・・・・。これは、まずい?

#この、煙?匂い?を、換気するのに、エアコンを、送風にして、窓開けて・・1時間ぐらいかかった。

この「焦がす」という方法は、縄文人以外は無理だな。

 

これを、プライヤーで、はさむと・・わることはできる・・・

しかし、身の一部が焦げてしまう…

身が、柔らかくなるのでとりだしにくい・・・・。

 

 

そして、最後の手段?

玄関のドア・・・・・

これは、「あるあるニュース」では・・・「台風の時に、かならず、たんぼを、見に行き、死んでしまう法則」・・・これについで、おおいのが、「台風の時の、かならず、表を、見に行き、ドアで、指を切断してしまう伝説」・・・これを、おもいだした。

つまり、このどあのすきまに、くるみを、はさんで、壊していただこうという寸法なのである。

・・・ということで、わることはできました。

画像では、みが、大きくみえるが…・

はずしてみると・・ぺらぺらである。

とても、たべられる、おおきさではない。

とがったドライバで、ほじくりだすが・・・・

粉々である。

つまり、食用にならない「おにくるみ」だろうね。

ネットで、わりかたをみると・・・

かなり、簡単に、2つにぱっくりで・・・

みもおおきい!

くるみのかたちも、まるくおおきい!

つまり、「おにくるみ」は、観賞用?

どうりで、安く売られているわけですね。

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#その後・・・・

5,6個を、わってみたが、きれいにはわれない。

しかも、そこらじゅう・・こまかいかけらが、とびちるし・・・・

 

ほとんど、みがすくないので、まともにたべられない・・・。

そこで、くるみを、封筒にいれて、やってみた・・・。

クルミの、サイド?に、ドアの、荷重が加わるようにした。

これで、みが、おおきくのこるようになった。

やっと、たべられるようになった。

それにしても、縄文時代は…

どうして、これが主食なんだろう?

大きめの石で、割れるが…

粉々になる?

木で挟んで、サイドから、たたく?

 まあ・・、縄文人が、バカになったのが、現代人なので…知る由もないが・・・・・。