てきすと実験のブログ

いろんな無料サービスのぶろぐを、連動させて、サービスが停止しても、大丈夫なテキストサイトの実験。

14年目のパソコンに、Win8を、いれてみる?

Windows 8 Consumer Preview
ビルド 8250
IBM
モデル 682635J
Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 1.80GHz、1794 Mhz、1 個のコア、1 個のロジカル プロセッサ
BIOS バージョン/日付 IBM 28KT13AUS, 2002/10/29

インストール済みの物理メモリ (RAM) 1.00 GB
合計物理メモリ 1.00 GB

#########################

14年前の、IBMデスクトップ・・・・「ネットヴィスタ」である。

f:id:cafemoon:20161129205210j:plain

#奇妙なことに、タスクマネージャーが、Win8のものじゃない?

これは、ヴィスタOSのものだろう?

このHDDは、廃棄処分のPCから、こちらにつないだもので・・・

最初に、ヴィスタをいれていた。つぎに、Win8をいれようとして、

失敗…というところで、パソコンからはづしていたもの。

なので、起動直後は、ヴィスタが少し見える?

そのあと、インストールしたWin8と、失敗のWin8が、あらわれる。

そして、このタスクマネージャーなのである。

######################数時間後・・・・再起動すると・・・・・

ヴィスタ起動開始」が、数秒で、無限再起動に陥った。

数個のOSが入り組んでいるので、ブートファイルが壊れたらしい?

仕方なく、再インストール・・・・・。

が・・・またも、無限ループに・・・・。

壊れたブートファイルが、残ったまま・・

生きてるということだ。

またまた、再インストール…今度は、フォーマットした。

まだ、「ヴィスタ起動」が、のこっている?

フォーマットよりも、削除を選ぶべきだったね。

結局、最初の、起動状態に戻った。

このまま、再起動でも、Win8が起動すればいいわけで・・・・。

####################