てきすと実験のブログ

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Hyperledger Fabric (ハイパーレッジャーファブリック, 以下 Fabric) は、そんな Hyperledger プロジェクトの元で開発されているブロックチェーン基盤の一つであり、オープンソース


BTC の、取引量が低下している。150kのときの、3分の1・・・。
現在、276kで、価格は2倍だから・・そんなに、金額的には落ちてないのだろう。BTC以外の、暗号通貨が、増えたというほうがわかりやすい。しかも、どんどん、新しい通貨が増えている。

ところで、この暗号通貨が、どんどん出てくるのはいいが・・全く使い道がない?BTCは、広く使われてるが…もう一つは、このベースとなる技術は、金融関係が使おうとしている。実用化は、2年以上あとだ。

しかし、一向に、暗号通貨を使おうとする金融関係は出てこない。さらに、最近のニュースでは、暗号通貨とは関係あるが、その土台部分のみを使うというのが出てきた。代表的なのが、モルガンだろう。最初は、イーサコアだった。つぎは、BTCコア。

こうなると、どちらかではなく、その共通する、土台部分、ブロックチェーン
Hyperledger Fabricプロトコルを使用のみを、アレンジして使う可能性が出てきた。これ自体が、オープンソースで、無料だ。なにも、数億ドルの、BTCコアや、イーサコアを、使う必要などない。